早期スタートの重要性。 | 東進ハイスクール松戸校|千葉県

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2018年 10月 19日 早期スタートの重要性。

こんにちは!松戸校担任助手2年の白田です!

 

今日のブログテーマはタイトルにもありますが

『早期スタートの重要性』についてです!

高012生の皆さんはもう第一志望合格に向けて受験勉強を始めていますか??

まだ受験生じゃないし~そんなにガチで勉強しなくても大丈夫でしょ!

なんて思っていませんか?

 

特に学年が低ければ低いほどそう思っていしまうはずです!

しかし、逆をとれば学年が低ければ低いほど

受験勉強をする時間を多くとることができ、第一志望に合格するための準備ができるということになります!

 

例えば夏休みに色々な課題が出されるかと思いますが

①夏休みに入ってすぐに課題を初めて8月の中旬には終わらせる人

②夏休みほとんど遊んで最後の週になって焦って課題を終わらせる人

 

だいたいこの2パターンになりますが

まずの場合は早いタイミングから課題を始めることで軽い課題は早く終わらせ、

自由研究などの重い課題には十分な時間をかけることができます。

長い時間をかけられるということは当然その自由研究もいいものになるということで

質も意識することができます!

しかしは最後の週に課題を始めるので一つ一つの課題に対してかける時間が少ないため

雑になり質を意識することができません!

 

これを大学受験に置き換えてみると・・・

低学年の内に受験勉強をスタートしている場合には

インプットを3年生になる前に終わらせ、センター対策・二次私大過去問対策にゆとりを持って入ることができます!

苦手な分野は何度も繰り返し勉強する時間もあります。

そうすると気持ちの面でも余裕があるので自ずと合格率が上がります!

 

逆に受験勉強はまだ大丈夫だと言っている間に3年生になり焦って予備校に入り勉強を始めると

インプットも終わっていないし、過去問対策なんて到底できない状態でとにかく時間がなく合格率も低くなります!

 

なので受験勉強は低学年の内から始めるのが本当に大事なのです!

今回は週6日登校、高1から受験勉強を始めているO.Aさんを紹介します!!

 

 

 

 

 

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