本気になることはカッコ悪いのか? | 東進ハイスクール松戸校|千葉県

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2018年 11月 15日 本気になることはカッコ悪いのか?


こんにちは!

筑波大学4年の齋藤です(^^)

 

5年前のちょうどいま頃、高校2年生の私は悩んでいました。

 

私立高校の国立理系志望コース、それなりの成績はとっていて、

漠然と、行きたい大学があり、

なんとなくその大学に向けて勉強していました。

 

でも周りを見渡すと、自分の将来をはっきりと決め、

部活がある中でも寝る時間を削ったり、朝早くから登校したり、

自分を律して、勉強している同級生の姿がありました。

 

私は、そこまで本気で受験勉強に取り組むことができませんでした。

 

どこかで、努力しても報われるとは限らないとか、効率よくやっているだとか言って、

「本気でやらない理由」を並べていたのです。

 

そんな私が変わるきっかけになったのは、

本気で私のことを考え、激励してくれる松戸校の担任助手の方でした。

 

本気になるということは、カッコ悪い自分を受け止めるということで、

そんな自分と向き合いながら、日々少しずつ努力をする。

そんなカッコ悪くて不格好な努力が積もり積もって、

最後の最後、新しい自分、かっこいい自分に生まれ変われる。

 

担任助手の先生が私にかけてくれたこの言葉が、

甘えていた私の背中を押してくれました。

 

人は、

何かを始めるエネルギーよりも、続けるエネルギーのほうが小さいそうです。

 

だからこそ、大学受験をする!と決めている人は、

エネルギーを使って受験勉強の「スタート」を切ることが重要です。

 

そして、スタートが早ければ早いほど、学力の伸びは大きくなっていきます。

 

私たち担任助手は、高校時代に私たちがしてもらったように、

みなさんの「スタート」に向けて、全力で背中を押します!

 

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