東進の魅力・効果的な勉強法~マスター・コラム編~ | 東進ハイスクール松戸校|千葉県

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2020年 7月 13日 東進の魅力・効果的な勉強法~マスター・コラム編~

こんにちは!担任助手1年の前田です!

今日は大変暑いですね!

夏本番という感じがしてきました。

自分の近況としては、ついに期末試験が始まりました。

期末試験は7月31日まで続く長丁場で自分の行きたい学部に

いけるかがかかってくる重要な試験になります。

他の大学生たちと違ってもう一度受験に臨んでいる気分でです。

受験生たちと同様に自分も勉強頑張らなければいけないなと思う今日この頃です。

 

さて、今回は東進の魅力・効果的な勉強法について書いていきたいと思います!

今日は特にマスターとコラムについて述べていきます!

自分は英語がそれなりに得意な方だったと思います。

ですが東進の入学時に最初に受けるテストでは単語がいまいちわからず

苦戦を強いられました。

そのあと、英語の高速基礎マスターを少し億劫になりながらも

それぞれ1週間程度で終わらせ、基礎的な単語や熟語をあらかた身につけました。

するともう共通テストレベル(当時はセンター試験)の問題ではほぼ間違えることがなくなりました!

基礎って大事だなと感じます。それを短い期間で身につけることができるのは

東進の魅力の一つと言っていいのではないかなと思います。

次にコラム

主に国語の力を伸ばすのにとても有効だと思います。

現代文を読む時に必要なのは文章の論理構造の把握です。

これは記述問題などを解く際にもとても重要になってくることで

現代文読解の本質のうちのひとつであると思います。

論理構造を把握できるようになるためにコラムは良い足がかりになるのでは

ないかなと思います。もちろんそれだけで完璧に出来るようになるわけではないですが

着実に力がつくはずです。

また、国語の読解力を伸ばすと英語など他の科目にも活きてきます。

英語で文章の論理構成などを考えながら読んだことはありますか?

自分は受験生時代、先生から英語で段落を意識した読み方を徹底的に叩き込まれました。

和訳などで精いっぱいになってしまう人が多いとは思いますが

それも考えられるようになると英語の学力が飛躍的に向上すると思います。

科目は違えど同じ言語なんですから。国語と英語で読み方を完全に変えてしまうというのは

何か筋違いな気がしませんか?

何にせよ必要になってくるのは土台。基礎力です。

マスターやコラムを利用してしっかりと基礎力をつけていきましょう!

 

 

 

 

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