ブログ
2026年 1月 31日 高1,2年生の後悔 ~岩﨑編~

こんにちは担任助手2年の岩﨑まどかです
昨日まで大学のテスト期間で、必死に勉強していました
今年の初詣では大吉を引いて、学問の欄に安心して勉学せよと書いてあったので
良い成績が来ると信じたいです✨
高校1,2年生の皆さん!2026年に入って一か月が経ちましたが、勉強は継続できていますか?
今日は私の高1,2年の頃の後悔についてお話ししようと思います
私は“成績をちゃんと取ろう”とという気持ちが強い生徒だったので、
提出物や定期テスト勉強は割と真面目に取り組んでいた方だと思います
そんな私が今感じている後悔は、
長期的な視点で勉強に取り組めばよかった
ということです。
特に小テストは英単語や文法、古典単語など、基礎知識を問うものが多いですよね
こんなに受験に必要な基礎知識の勉強を、強制的かつ定期的にできる機会を作ってくれるものはないと思います
学校の小テストの機会は、もっと活用しておけばよかったと後悔しています
その場限りの小テストの点数を取るための勉強ではなく、
受験を見据えて復習などをしていれば
高3になるまでにかなり貯金できていたなと感じています
高校1,2年生は部活や課題、遊びなどいろいろ忙しいと思います
だからこそ、今の生活にプラスαで受験勉強ができなくても、今ある小テストの勉強を少し頑張るくらいはできると思います
少しの努力が後の自分を救うということを忘れずに!
頑張れ松戸校!
2026年 1月 26日 私の受験当日エピソード~佐藤編~

みなさんこんにちは!担任助手1年佐藤です
今日で大学のテスト期間が終了しました
結果はどうであれ、ひとまず安堵しています
これから私大や国立入試が本格的に始まっていきますね
ということで、今日は「私の受験当日エピソード」を話していきます
と言っても、ふと考えてみるとあんまり入試当日のことを覚えていません笑
そんな僕ですが、唯一覚えていた出来事を話していきます
ある大学の入試会場で、本番を迎えている際の休み時間に、ばったりある人物に出会いました 誰でしょう?
松﨑先生です!!
東進ではたまに話す程度で、どこの大学を受けるかは共有していなかったので、本当に驚きました!!
ちなみに、同会場で、高校の友人にも会いました 偶然とは不思議なものですね
僕はこの出来事のおかげで、次の教科に安心して挑むことができました
大丈夫、自分は一人じゃない! やはり味方がいると、強くなれます
みなさんのそんな偶然があるかもしれません 偶然を必然に、味方にしてほしいです!!
入試では想定外の出来事も付き物です 十二分に準備をして臨んでください!
頑張れ松戸校!
2026年 1月 25日 共テ体験受験の活用法
こんにちは!担任助手2年の増田裕真です!
大変私事ですが、この前成人式に行ってきました~
松戸校担任助手の同期たちと写真を撮ったのですが、本当に晴れやかですごく気持ちが高まりました~!
自分では中々めでたいという実感はなかったですが、こんな僕でも盛大に祝ってもらえて、すごく幸せな行事なんだなあということを心の底から感じました、、、笑
ぜひともこれからもよろしくお願いします^^
さて、ところでみなさん先日の共通テスト体験受験は受けましたか??
みなさんもちろん受けてくれていると思います、ありがとうございます^^
結果はみなさんそれぞれ思うところがあったり、とんでもなく良くて浮かれていたりするかもしれませんが、絶対に受けて終わりにだけはしないでください!!!
体験受験はもちろん、全ての模試・テストにおいて一番重要なのは復習です。
浮かれている人も落ち込んでいる人も一旦地に足をつけて、問題を引っ張り出してきてください!!!!!
今日は体験受験からちょうど1週間くらいかと思いますが、復習の期限としては本当にギリギリな時期です。これ以上時間が経ってしまうと問題の内容忘れちゃいますからね~
とはいえ、何から手を付けていいか分からない、、、という方もいると思います。
そこで、復習するにあたって気を付けて欲しいポイントを紹介します!
それは、『正解必須問題』です!
みなさんはこの言葉、聞いたことありますか、、??
簡単に説明すると、読んで字の如く、模試の中で正解が必須となる問題です。
ごめんなさい、分かりにくすぎますね笑
問題の中には、もちろん正答率の高い問題(=一般的には簡単とされる問題)と、正答率の低い問題(=同じく、難しいとされる問題)が存在しますよね。
では、その2つの問題がどちらも配点が同じだとしたら、どちらを正解するのが簡単だと思いますか??
もちろん前者ですよね。
このように、テストというのは正答率の高い問題をいかにミスなく積み重ねられるか、というのが得点を重ねるうえでの基本の作戦になってきます。
そうはいっても、正答率が高いのに自分は間違えてしまった、、、となる問題も、一定数存在してしまうと思います。
そうした、『自分の実力があれば必ず落としてはいけない問題』『同じ学力層のライバルたちはみんな解けているのに、自分だけが間違えてしまった問題』が、正解必須問題です!!!
理解出来ましたか、、、??
これらの問題は、なるべく早くしっかり復習を行って、次の模試では必ず点数にしなければならないところだし、裏を返せば、しっかりと理解をできれば、ほかのジャンルに比べて得点になりやすい部分でもあると思います。
東進模試では、帳票のなかでピンクの線が引かれている問題が正解必須問題です。
分かりやすくてありがたいですね^^
学力を伸ばすための模試、東進模試をフル活用して、志望校合格に向けて全力で突き進んでいこう!!!
頑張れ松戸校!
2026年 1月 22日 受験生へのメッセージ~寺田編~

こんにちは、担任助手の寺田です。
共通テストを終えて、どうしても力が抜けてしまうという人もいると思います。
だとしても、とにかくまずは東進に来ましょう。とにかく勉強時間を取りましょう。これからの私大・国公立二次の試験で1点でも多くとるためにはそれしかありません。
しかしあまり思いつめないようにもしてほしいです。休息をしっかりとること、適度に息抜きすることは大事です。
出願期限も迫っていると思います。手続きはとにかく確認して、間違いのないように行ってください!
本番の試験はどうしても緊張するものだと思います。とにかく目の前の問題に集中しましょう。また、科目ごとに気持ちを切り替えましょう。できなかったかも、と思っても意外にできていることもあります。逆もあるのでうまくいったと思っても気を抜かないようにしましょう。
例年の受験生を見ていても、受けたときの感触というのは結構あてにならない印象です!切り替えを意識してください!
皆さんのことを心から応援しています。
頑張れ松戸校!
2026年 1月 21日 受験生へのメッセージ~中山編~

こんにちは!担任助手3年の中山です。
今回も他の先生に続き、受験生の皆さんへのメッセージを贈ります。
皆さん、共通テストの受験お疲れさまでした。結果がどうであれ、ここからは二次私大の入試がやってきてしまいます。
その中で、これまでどれほど勉強してきていても、どれほど自信をもって試験に臨もうとしていても、緊張したり、不安になったりする瞬間がきっとあると思います。
実際私も受験生のとき、最初に受験した私大の数学の試験中に過去問では合格点をしっかりとれていたにもかかわらず、手ごたえの悪さからか体調を崩してしまうということがありました。
そんなときのために、皆さんには(絵馬にも書きましたが)「受験を楽しむ心」を持ってほしいと思います。
問題が解けたときにこれまでしっかり努力してきた自分をほめてみたり、入試当日の朝や昼休みに会場のキャンパス内を散歩して、大学生活を想像してみたりしてみてください。
受験生当時の私もきれいな建物の中を歩いてお手洗いに行ったことで気分がリセットされ、無事合格することができました。
本気で合格する!という思いを持ちつつも一歩俯瞰して受験を楽しんでみてください。
松戸校一同、皆さんを応援しています!
頑張れ松戸校!











