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2026年 8月 28日 単元ジャンル別演習活用法~高橋啓太編~
こんにちは!!担任助手1年の高橋啓太です。最近はサークルでのテニスの試合に出場しましたが、思うような結果を出すことが出来ず練習モチベに溢れています。昨日も雨の中2時間テニスをしました!
そんなことは置いておいて、9月以降に解放される単元ジャンル別演習というものの活用法について今回は書いていきたいと思います!
まず初めに単元ジャンル別演習というものが何かわからないという人は8月25日に松﨑先生が丁寧に説明してくれているのでそれを読んでみてください!あと、9月1日の単ジャンHRでも詳しく説明するので参加よろしくお願いします!!
自分が受験生の9、10月を思い出すと本当に単ジャンに取りつかれてしまったかと思うくらいの演習量をこなしていたと思います。具体的に学校のある平日の1日の演習量としては世界史は10題以上、英語は長文を1日必ず1つ、国語に関しては現、古、漢あるうちの1つは必ず演習してました。そしておすすめの進め方としては東進下校時に何個か印刷をして学校の自習中に取り組むという方法です!!そういう少ない時間でも演習ができるというのがメリットでもあります!!是非やってみてください。
そして、休日の進め方としては午前中に大体過去問3教科を進め、6時くらいにだいたい自分は復習が終わっていたのでその後に過去問で自分がだめだったなと思う分野の単元を印刷していました!具体的な演習数は世界史を主にやっていたので多い日は10題以上取り組んでいたと思います。その甲斐もあってか8月模試から11月模試でなんと世界史で29点UPをすることが出来ました!
次に復習方法です。自分は世界史について詳しく書いていきたいと思います。最初の方(9月上旬)は問題に歯が立たず中々正解することが出来ませんでした。そんな中で自分は用語や年号のインプットをする必要があると考えたので解いた後に間違えたところを教科書で戻りそこにメモを残すという形を繰り返していました。そうするとだんだん自分がどういうところで間違えるのかそしてどの年代が苦手なのかというのがわかるようになります!
このように単元ジャンル別演習を活用することで自分の苦手分野の克服を見込むことが出来ます!みなさんも9月以降たくさんの演習をこなして成績UPを遂げてくれることを期待しています!そしてみんなならそれが出来ると思っています!なにかわからないことがあったら気兼ねなく相談してください!待ってます。
頑張れ!松戸校!
2026年 8月 27日 単元ジャンル別演習の活用方法~粕川編~

こんにちは!担任助手一年の粕川です。
大学の夏休みが始まって、もう一か月がたつことに驚いています。
先日地元のお友達と旅行に行ってきました。
海の近くのホテルでスイカを食べたり、海鮮を食べたりして、
とても夏を感じて満喫することすることができました!!
長いと思っていた夏休みも時間がすぐに過ぎてしまうので、残りの期間も充実させて過ごしたいです。
さて、今回は九月からスタートする単元ジャンル別演習、
通称「単ジャン」の活用方法を紹介します!
単ジャンは、過去問演習などの結果をAIが分析し、
一人ひとりの苦手分野を集めた演習セットを作ってくれるコンテンツです。
私は特に日本史で単ジャンを大活用しました!
私は夏まで、日本史を完璧に仕上げるというよりも、
まずは全範囲を浅く広く網羅することを意識して勉強していました。
そのため、夏以降は単ジャンを使って、苦手な時代や分野をより深く勉強するようにしました。
例えば、ある時代の入試問題がたくさん集められたセットをひたすら解き、
間違えた問題や曖昧だった知識を教科書で復習。
さらに、教科書や東進のテキストを読み込んで細かい知識まで覚え、
最後に志望校の過去問を解いて、身についた知識を実際に使えるか確認していました。
「単ジャンで演習→教科書・テキストで復習→過去問で実践」
というサイクルを繰り返すことで、苦手分野を効率よく克服することができました!
また、英語では自分の苦手な文法問題がセットになっていたので、
東進が開く前や学校の朝など、スキマ時間を使ってサクッと演習していました。
自分の苦手がまとまっているので、「何を勉強しよう?」と迷わず取り組めるところも単ジャンの魅力です。
私は単ジャンを通して苦手分野を大きく克服し、点数アップにもつなげることができました!
「苦手な分野があるけど、何をすればいいか分からない」という人には、単ジャンは最高のコンテンツです!
9月から始まる単ジャンを最大限活用して、苦手を一つずつ克服していきましょう!
頑張れ松戸校!
2026年 8月 26日 単元ジャンル別演習の活用方法 ~宮下編~

皆さんこんにちは!担任助手一年の宮下晴貴です。
今日8月26日は人権宣言記念日だそうです。1789年の8月26日のフランスでフランス国民議会が「人間および市民の権利の宣言」(フランス人権宣言)を採択したことを記念する日だそうです。今の当たり前が作られた歴史的にもとても重要な日だそうです!!
さて、今回皆さんにお伝えしようと思っているのは単元ジャンル別演習についてです!!
まだ皆さんは単元ジャンル別演習をしたことがないと思うので今日は単元ジャンル別演習、いわゆる単ジャンについて僕が実際に使っていた時にどのように使っていたかをお伝えしたいと思います!!
まず問題数に関しては1日10題はマストにしていました。数学や理科系の科目は記述形式で時間がかかるものが多かったので少なくとも一日に10題はやるようにしていました!
選択肢の問題はあまり時間がかからないのでその時は多めにやっていました。
単ジャンは人によっては問題量がとても多いので一日にやる量を決めて計画的に演習を進めていくのことが重要です!!ぜひ参考にしてください!
頑張れ松戸校!
2026年 8月 25日 単元ジャンル別演習解放まであと一週間!

こんにちは!
いよいよ単元ジャンル別演習の解放まであと1週間となりました!
「単元ジャンル別演習って何?」
「いつ始められるの?」
そんな人もいると思うので、今回は単元ジャンル別演習について紹介します!
単元ジャンル別演習とは、一人ひとりの過去問の結果、学習データをAIが分析し、自分の苦手分野や志望校に合わせた問題を提示してくれる演習コンテンツです。自分では気づきにくい弱点まで分析してくれるので、限られた時間で効率よく得点力を伸ばすことができます。
しかし、単元ジャンル別演習は誰でもすぐに始められるわけではありません。
解放のためには、
・共通テスト過去問演習5年分
・第一志望校過去問演習5年分
をやり切ることが条件です。
「あと少しだから後回しでいいや」と思ってしまうと、単元ジャンル別演習のスタートが遅れ、その分演習量にも差がついてしまいます。
この1週間は、単元ジャンル別演習を最高の状態で始めるための大切な期間です。
まだ共通テストや私大の過去問が終わっていない人は、まずは解放条件の達成を目標に、一つひとつ着実に進めていきましょう!
単元ジャンル別演習では、本番レベルの問題を大量に演習しながら苦手を克服していきます。秋以降の成績の伸びを大きく左右するコンテンツだからこそ、スタートダッシュがとても重要です。
あと1週間。
最高のスタートを切れるよう、今できることを全力で積み重ねていきましょう!
担任助手一同、皆さんの頑張りを応援しています!
2026年 8月 24日 松戸校で頑張っている生徒紹介~高1・2生編~

みなさんこんにちは!
担任助手2年の佐藤です。
先日、国立競技場でJリーグの試合を観戦しました。
担任助手の誰かと行きました。
今シーズン初の現地観戦で、柏レイソルと東京ヴェルディの試合です!
柏レイソルのポゼッションサッカーが美しすぎて、今シーズンは本気で応援したいと思えるサッカーでした!
Jリーグは今シーズンから欧州リーグと同じ8月開幕で、より日本が世界レベルへ飛躍することが期待できます!
W杯を経て、日本サッカーがさらに躍進する姿を是非目に焼き付けていきたいです!
ところで、夏休みも中盤に差し掛かりましたが、学習計画は順調に進んでいますか?
本日は、松戸校で日々努力を重ねている素晴らしい低学年生(高1・2生)を紹介します!
今回紹介するのは、高2生のMさんです。
Mさんのすごいところは、登校の継続力と圧倒的な受講ペースです!夏休みで学校行事や私用で忙しい毎日を送っているにもかかわらず、安定して校舎に足を運び、集中して受講や取り組んでいます。どんなに忙しくとも「計画したことは校舎に来て必ず終わらせる」という強いこだわりを持って努力を積み重ねる姿は、他の生徒の大きな刺激になっています!
さらに、夏は定石問題演習がスタートしましたが、演習のペースも松戸校が目標としていた、第3回共通テスト本番レベル模試前日、22日に達成率100%が見込めそうです!
問題数は膨大ですが、最終的に100%までやりきる忍耐力は受験において最大な武器になります!
受験において、早期から圧倒的な努力量を確保することは重要になります。
Mさんのように計画的な努力を継続し、最高の夏休みにしていきましょう!
頑張れ!松戸校!!











