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2026年 9月 1日 大学生の夏休み ~増田編~
こんにちは!担任助手3年の増田裕真です!
もう9月ですね、、、
ついこの間夏休みが始まった感覚だったのですが、楽しい時間というのはあっという間なものですね。
ですが皆さん、我々には9月になったことによる大きな恩恵がありますよ!!!!!
そう、月見バーガーです。
この時期に各ハンバーガーチェーンから競うように発売される月見バーガー、みなさんは好きですか??
僕は大好きです。
卵のトロっと感と、ハンバーグのタレが合わないはずがないんですよね。
近年では、タルタルソースを月見と合わせてくるお店もあり、年々違法性が高まっているなと感じています。
今年も食べまくるぞ!
さて、少し本題からズレてしましましたが、今日は大学生の夏休みについて、ということで、
僕の夏休みの一部を紹介したいと思います!
もちろん大学生の一番の務めは勉強、ですが、大学生の大きな魅力の一つとして、休みが長く、たくさん自由時間があること、が挙げられます!
ちなみに僕の通っている明治大学では、8月1日から9月22日までが夏休みなんですよ!
約2か月ですね!
というわけで、そんな長い自由時間を活かして、今夏頑張ったことと、楽しんだことの2種類を紹介していこうかなと思います!
①頑張ったこと
僕が今夏頑張ったことは、就職活動です。
もう大学3年生にもなり、本格的に将来の進路について考えなければいけない時期になってきました😅
僕は将来、街づくりに関わる仕事をしたいと考えており、そのような仕事が出来る会社はどこなのか、また、そもそも街づくりをすることの意義や魅力は何なのか、という所まで考える夏休みになりました。
実際インターンシップ(職業体験)に参加することで、自分が本当にやりたいことは何か、それに自分は向いているのか、など深く考えさせられました。
それらの活動を通じて思ったことは、中高生の早い段階から、自分の将来したいことについて考え、役立ちそうなことには積極的に取り組むことの大切さです。
東進には、志作文やサイエンスセミナーなど、自分の将来について考える機会が多くあります。
ですが、こんなに多くの機会が常に存在する環境は、とても貴重です。
つまり、今東進に通っているみなさんは、すごく恵まれた環境にいる、ということです。
是非この機会を逃すことなく、早い段階から将来について考える機会を積極的に設けてみてください!
時が経つのはあっという間ですよ!
②楽しかった事
僕の今夏の一番の思い出は、3日間の伊豆旅行です!
伊豆稲取という地区に行ったのですが、地元の港に水揚げされる金目鯛が有名な場所で、3日間でたくさんの金目鯛をいただきました。
煮付けや刺身、しゃぶしゃぶなど、どの食べ方も非常においしかったですが、何よりも一番おいしかったのは、炙りでした!!!
表面の香ばしさと脂の甘みがとにかく最高で、口に入れた瞬間に「今まで食べていた金目鯛と確実にワンランク違う」と思うくらい、感動しました!!!
また、 “某サラリーマンが孤独でグルメを楽しむショートドラマ” で紹介された焼肉屋さんにも立ち寄ることが出来ました!
焼きしゃぶが有名なお店で、絶品の牛豚焼きしゃぶをいただいたほか、石焼ビビンバも絶品でした!!!!
お肉のおいしさはもちろん、お店の方も気さくに話しかけてくださり、とても居心地のいい時間を過ごせました。
旅先ならではの温かさを感じられたのも、素晴らしい体験だったなと印象に残っています!
そして何より、この3日間は、当初雨も降りそうな予報でしたが、行ってみればすべて晴れ!
どこを見ても青空と海が広がっていて、景色を眺めているだけでもとても癒やされました!
いかがでしたか??
勉強や就活、旅に趣味など、たくさんの自由時間を使って自分のしたいことが出来るのが、夏休みの醍醐味です!
この長い自由時間をいかに有効活用できるかが、今後の人生においてとても重要になるな、と強く感じます。
みなさんも是非大学生になったら、自分のやりたいことを全て叶えられるような、有意義な時間にしてくださいね!
2026年 8月 31日 夏休み明けも気を抜かない!

こんにちは、担任助手二年の藤幸です。
あっという間に八月ももう終わりですね、、
充実した夏休みを送ることができましたか?
自分は大学が九月の半ば過ぎ頃からで、このあとに友達との九州旅行なども控えているので
残りの休みも充実させたいと思ってます!
とはいえ、一般的には夏休みは八月いっぱいで、皆さんはおそらく新学期がスタートすることでしょう。
そこで今日は、
受験生以外の高校生の皆さんが、秋以降どのような姿勢で学習に取り組むべきか
について話していこうと思います。
まず大前提、夏休み明けというのはかなり学習量が落ちてしまいがちです。
なぜかというと、文化祭、体育祭のような学校行事がこのシーズンに目白押しであり、
行事が近いと行事の準備や、ワクワク感から勉強を見送ってしまう、ということが起きてしまうからです。
もちろん、行事も大事なイベントですし、全力で取り組んでほしいです!
ただ、そこで勉強から急に離れることは良くないです。
というのも、この時期に勉強から離れると夏に頑張ったことが水の泡になってしまうからです。
夏の努力を無駄にしないためにも夏休み明けの学習はとても重要です!
まずは、東進の受講が九月末修了が目標になっているはずなので、それを進めることを
最優先に取り組みましょう!
また、中には、夏休み明けテストがある学校、教科もあると思うので
それに向けた対策も怠らずに頑張りましょう!
夏休み明けは気持ち的にもかなりやる気が削がれると思いますが、ここでの頑張りは
必ず今後の自分のためになると思うので、勉強をやめないことを意識してみてください!
頑張れ松戸校!
2026年 8月 30日 夏休み明けも気を抜かない!!!

こんにちは!東進ハイスクール松戸校担任助手1年の戸部和真です!
私の通う東大では、夏休みが始まったのが8月からと遅かった分、
10/1まで続くので、夏休みがもう終わってしまう…!
みたいな感覚はまだ全然ないのですが、
みなさん受験生にとっては、もう苦しかった、でも意外と夏は終了間近。
思ったよりあっさり終わってしまった…みたいな感想を抱くひとも多いのではないのでしょうか。
高3の夏は受験の天王山とよく言われますが、よくも悪くも
皆さんが天王山を制せるか制せないかは、
今までの自分の軌跡と残り2日のたゆまぬ努力にかかっているといえます。
明日で8月が終わりますが、この機会を借りて
天王山を制せた、やれる限りは全力尽くせた…と思っている人に、警告します。
秋以降、言ってみれば今まで皆さんが散々苦しんで登ってきた天王山から、
志望校という目的地に下りながら、着実に歩みを進めていくフェーズに入ります。
夏これほどかというほど登ってきた人にとっては、
山を下るのは、足がどんどん前に進んでいくので、その調子・スピードのまま、下って行けそうです。
ですが、ここに一つ落とし穴があります。
たくさん登ってきた人であっても慢心して、
余裕をぶっこいて、休憩してばかりいれば、気づいたら、全然距離が進んでいない。
夏のペースでやれば絶対に到着できたのに、1月、2月という締め切り日、志望校に間に合わないことが頻発する。
絶対に手を抜かないでください。
机に向かい、決して秋に入っても燃え尽きず、残り半年、歩みを着実に進めていきましょう!
逆に夏全然思うようにやれず、自分が情けないと思う人も、まだまだ挽回できます。
その場合は全速力のペースが必要不可欠なので、
そこは覚悟をもって、
なんとか間に合わせるつもりで、自分の尻を叩いて走りぬきましょう。
とにかく!!!
秋以降も決して手を抜かず、最大限の努力を受験まで継続していこう!!!
頑張れ松戸校!
2026年 8月 29日 単元ジャンル別演習の活用方法 〜清水編〜
こんにちは!
最近はあまり天候が安定しない日が続きますね。。
気分が上がらない人もいるかと思いますが、夏休み最後頑張っていきましょう!!
今日は、単元ジャンル別演習の活用方法について紹介したいと思います!
単元ジャンル別演習というコンテンツの特徴として、圧倒的な演習量が挙げられます。
その強みを活かして、苦手分野の定着に使っていました。
どの分野でも、インプットした後に最も効率よく定着させるのはアウトプットです。
一度では身につかないことも、繰り返し少し違った問題を用いて演習することで苦手分野もしっかりと自分の武器にしていくことができます!!
単元ジャンル別演習はそれに最も適していますし、いろいろな使い方がある中で全ての分野に対応しているという点でもアウトプットとして強いです。
1単元の習得は簡単でないものが多いですが、根気強く一緒に頑張っていきましょう!!
2026年 8月 28日 単元ジャンル別演習活用法~高橋啓太編~
こんにちは!!担任助手1年の高橋啓太です。最近はサークルでのテニスの試合に出場しましたが、思うような結果を出すことが出来ず練習モチベに溢れています。昨日も雨の中2時間テニスをしました!
そんなことは置いておいて、9月以降に解放される単元ジャンル別演習というものの活用法について今回は書いていきたいと思います!
まず初めに単元ジャンル別演習というものが何かわからないという人は8月25日に松﨑先生が丁寧に説明してくれているのでそれを読んでみてください!あと、9月1日の単ジャンHRでも詳しく説明するので参加よろしくお願いします!!
自分が受験生の9、10月を思い出すと本当に単ジャンに取りつかれてしまったかと思うくらいの演習量をこなしていたと思います。具体的に学校のある平日の1日の演習量としては世界史は10題以上、英語は長文を1日必ず1つ、国語に関しては現、古、漢あるうちの1つは必ず演習してました。そしておすすめの進め方としては東進下校時に何個か印刷をして学校の自習中に取り組むという方法です!!そういう少ない時間でも演習ができるというのがメリットでもあります!!是非やってみてください。
そして、休日の進め方としては午前中に大体過去問3教科を進め、6時くらいにだいたい自分は復習が終わっていたのでその後に過去問で自分がだめだったなと思う分野の単元を印刷していました!具体的な演習数は世界史を主にやっていたので多い日は10題以上取り組んでいたと思います。その甲斐もあってか8月模試から11月模試でなんと世界史で29点UPをすることが出来ました!
次に復習方法です。自分は世界史について詳しく書いていきたいと思います。最初の方(9月上旬)は問題に歯が立たず中々正解することが出来ませんでした。そんな中で自分は用語や年号のインプットをする必要があると考えたので解いた後に間違えたところを教科書で戻りそこにメモを残すという形を繰り返していました。そうするとだんだん自分がどういうところで間違えるのかそしてどの年代が苦手なのかというのがわかるようになります!
このように単元ジャンル別演習を活用することで自分の苦手分野の克服を見込むことが出来ます!みなさんも9月以降たくさんの演習をこなして成績UPを遂げてくれることを期待しています!そしてみんなならそれが出来ると思っています!なにかわからないことがあったら気兼ねなく相談してください!待ってます。
頑張れ!松戸校!










