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2026年 9月 13日 私の苦手克服法~奥山編~
こんにちは、担任助手の奥山です!
この前昔から好きなSEKAI NO OWARIさんのライブに行ってきました!
自分が今まで行ってきたライブの中でも世界観や演出が圧巻で
ライブを見ているというより一つの映画を見ているようでした。
実は来年のライブも無事に当選したので楽しみなのですが
一気に支払いが来てしまい途方に暮れています、、
幸せな悩みです、、(笑)
さて今回は
私の苦手克服法
についてお話します。
勉強に得意不向きはあるものです。
しかし
大学受験では苦手から目を背けてはいけません!
きちんと向き合って克服しなければ
合格をつかみ取るには難しいです。
今回私からは
受験期実際に自分が苦手だった
古典、英語
の苦手克服について紹介します。
1 単語帳の使い方を決める
古典は単語が理解できなかったら
文章自体読むことが困難です。
そのため単語帳を読みなくりました!
しかし、そんな単語帳を読むとき
わからなかったらすぐに付箋をはるのではなく
付箋の色も工夫して使いましょう。
何回も忘れてしまう単語には蛍光ピンクの付箋を貼って
常に見える化していました。
何度もその単語のページを開くようにもなりますし
一目で自分が特に覚えていない単語を理解することができます。
また赤シートで隠れないような単語のヒントとなるような文章や単語も青マーカーで線を引き
自分の頭でしっかり暗記するように自らの選択肢を狭めていました。
2 英語のリスニングは慣れ
英語のリスニングは耳を慣らすことが大切です。
しかし、これといった教材がなかったため初めは苦戦しましたが、
私が皆さんにおすすめするコンテンツは
大門別演習です!
毎朝大門別演習で英語リスニングを解いてから
学校へ登校していました。
たくさん聞くことで耳が慣れ
早いと思っていた英語も聞き取れるようになりました。
簡単な問題でもいいので毎日聞き続けることが重要です!
慣れてきたら1.5倍速にして耳を鍛えることをお勧めします。
結論
苦手な教科にはたくさん触れてあげる!
苦手な分時間をかけてあげないと克服は難しいです。
また、自分にフィットした方法を見つけなければ
時間の無駄となる可能性もあります。
自分なりの向き合い方を見つけ
たくさん時間を確保するようにしましょう!










