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2026年 9月 14日 私の苦手克服法~高橋啓太編~
みなさん!こんにちは!担任助手1年の高橋啓太です。
最近サークルの仲間たちとディズニーシーに行ってきました。みなさんは絶叫系に乗れますか??この前行った時自分たちはタワーオブテラーに乗りましたが相変わらずあのアトラクションは身体が浮きますね。やはり怖かったです。そして、千葉県民なのにもかかわらずお土産をたくさん買ってしまいましたね。
以前HRにて単ジャンの重要性を伝えましたがみなさん、進められているでしょうか?
僕自身は世界史に関しては本当にこのコンテンツに救われたといっても過言ではないくらいお世話になりました。皆さんも単ジャンをジャンジャン演習してジャンジャン成績UPさせてください!
ってことで本題に入っていきます!今回は苦手克服法ということで紹介していきます!!
自分が受験生時代苦戦していたのは世界史、英語でした。今回はこの二つについて書いていきたいと思います。
まずは世界史です。
自分は9月に入った段階で知識量、つまり用語の量が足りていないと自分で感じていました。それを補強すべく取り組んだのが単ジャンです。自分がどのように用語を増やしていったかというと、まずは単ジャンで問題を解きます。その後に間違えたところの復習を行います。
そこで、自分は意味のわからなかった世界史用語、どのような出来事を指すのかわからなかった用語を教科書の目次から該当するページに戻って確認していました。
時間はかかりますが何度も同じ用語を調べる、つまり頭に全く入っていないということを無くすためにもプレッシャーがかかるよい勉強だったと考えています。
歴史の用語が全然覚えられないという人は是非やってみてください!
次に英語です。
自分は英語は得意な方だと自負はしていたのですが、実際の入試問題になると点数が取れないということが多くありました。それを解消すべく自分が取り組んだのはやはり単ジャンです!!
単ジャンでMARCHレベル、もしくは自分の志望校よりも上の大学の長文問題に取り組んでいました。
解いた後の復習はまずはわからなかった単語がどれくらいあったか、その中でも自分が見たことがあったものに限り意味を調べて問題に直接書き込んでいました。
そして長文問題は基本的に内容問題があるのでそこを重点的に復習していました。
具体的な復習方法としては、内容一致問題で間違えてしまったら自分の答えのどこが間違っていたのかをしっかり確認し、その上でどのような考え方をすれば正解にたどり着くのかというのを確かめていました。
最初の方は慣れないかと思いますが、たくさん量をこなす内に慣れて自分の中での方法が確立していくと思います!
今回は世界史と英語についてたくさん書きました。
是非参考にしてください!!質問があればいつでも待ってます!!
頑張れ!松戸校!






