ブログ
2026年 5月 16日 自己紹介 ~橋詰編~

こんにちは!
東進ハイスクール松戸校の橋詰です!
みなさん、そろそろ私の名前は憶えていただけたでしょうか
これから1年間、
みなさんの大学受験を全力でサポートしてまいりますので、
改めてよろしくお願いします!
本日は、
より私のこと知っていただくため、
自己紹介をさせていただきます!
フルネームは橋詰穂乃実といいます。
ほのか、ではなく、ほのみです
珍しいですよね
同じ名前の人には出会ったことがありません!
かなり下の名前を気に入っているので、こちらも覚えてください^^
高校は、松戸市にある千葉県立小金高等学校というところに
通っていました!
高校1年生の夏に東進ハイスクールに入学し、
大学受験に挑戦
結果、第一志望校であった
早稲田大学文化構想学部から合格をいただき、
現在4年生になります!
なので、東進生活は今年で7年目になりますね。笑
人生の3分の1になります
なので松戸校では、
東進への理解と
早稲田大学への知識では
誰にも負けない自信があります!!!
いつでも話聞きに来てね~
特技は美味しいご飯屋さんを探すこと
趣味は美味しいご飯屋さんに行くこと
です!!!
食が生きがい!!!!
有名なレストランから、
SNSには全く乗っていない、
地方の市内広報誌などに乗っている隠れたお店まで
守備範囲も広めです
来年以降は首都圏に居れない可能性が高いので
行けるところはこの1年で行き尽くすことが目標です!!
みなさんの地元の美味しいお店とかもあれば教えてくださいね
卒業までの1年間、みなさんとは担任として関わらせていただきます
大学受験というものに触れて7年。
みなさんは私の最後の集大成です
個人の意見ですが、
大学受験は言ってしまえば、結果が全てです。
もちろん過程から得られるものもありますが、
みなさんは第一志望校に合格するために、この校舎に通ってくれているはずですから、
そこから目標を移してはいけないと思っています。
次の4月、この校舎に通う全員が
笑顔で、胸を張って
第一志望校の門をくぐれるよう
みなさんと同じくらい、全力でサポートします
最高に努力する1年間にしましょう!
よろしくお願いします!!!!
頑張れ松戸校!
2026年 5月 15日 定期テストと勉強の両立~粕川編~

こんにちは!担任助手一年の粕川穂乃佳です。
最近寒暖差が激しく、着ていく服に迷ってしまいます。季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあるので、皆さんも体調には気を付けてください!!
今日は「定期テストと勉強の両立」についてお話していこうと思います!
この時期は学校行事に定期テストと、あまり自分の勉強時間をとれない時期ですよね、、
私も高校時代は、限られた時間をどのように勉強時間に使うか悩んでいました。
今日はそんな私がテスト期間に意識していた二つのことを紹介します!
① テスト範囲と被っている受講をなるべく進める
これは、とくに社会科目で意識していました。受講はインプットに最適なため、テスト期間に受講を進めると理解力が格段に上がりました!また、テスト範囲の受講を終わらせるだけで残りコマ数もかなり減らせるため一石二鳥です!!
② 英単語、古単語などは絶対に毎日やる
テスト期間は勉強する科目が偏ってしまいがちだと思いますが、英単語などは一日触れなかっただけでも習得度がかなり変わってしまいます。毎日繰り返すことで初めて力になるものなので、隙間時間をうまく使って継続して進めていくことをおすすめします!
人によって定期テストにどの程度力を入れるかは様々だと思いますが、限られた時間をうまく使って、定期テストも、自分の勉強もどちらも成功させましょう!!
頑張れ松戸校!
2026年 5月 14日 定期テストとの両立

こんにちは、担任助手3年の岩﨑です
高校生はもうそろそろ定期テストの時期が近づいているのではないでしょうか
ということで本日はテスト勉強と受験勉強の両立というテーマでお話をしたいと思います
まず、1番大切なのは
定期テストを理由に受験勉強をおろそかにしてはいけないということです
もちろん、推薦のために成績が重要な人もいると思いますし、
定期テストのための勉強時間を作ることは必要ですが、
もし、定期テスト前の1・2週間で完全に受験勉強から離れることになれば
せっかくそれまで積み重ねてきた知識も薄れてしまいます
逆に言えば、周りの高校生たちが定期テストに時間を割く中で
受験レベルの勉強も両立できる人は、
きちんとその分伸びていきます
だからこそ、私が皆さんに伝えたいポイントとしては2つあります
①細かく計画を立てる
私は週間予定表に現代文1時間、日本史2時間といったように
テスト勉強にどれくらい時間を割く必要があるのかを
各科目の苦手度やテスト範囲の多さ等を考慮して
あらかじめ決めておくようにしていました
この作業をするだけでも勉強効率が上がり、時間をうまく使うことができます!
②普段の授業で最低限の下地を作っておく
いつも定期テスト勉強に追われている人に多いのが
授業内で板書やプリントの穴埋めが終わっていなかったり
授業を全く聞いておらず一から覚える作業に取り組んでいたり
というケースです
少しでも定期テスト勉強に追い込まれないように
また、その場しのぎの勉強にしないように
普段の授業での下地作りを心がけましょう
頑張れ松戸校!
2026年 5月 13日 チームミーティングの思い出 ~増田編~
こんにちは!担任助手3年の増田裕真です!
新年度になってからは初めましてですね!今年もよろしくお願いします🙇
去年もこの時期に、『もう2年生になってしまった、、、』と書いた記憶がありますが、今年も同じように『もう3年か、、、』という気持ちです笑
今年も1年間よろしくお願いします!!
さて、今日は奥山先生と吉原先生に引き続き、チームミーティングの思い出をお話ししようと思います!
僕は高校1年生から3年間松戸校に通っていたので、チームミーティングも全部で5個経験しています!
チームの仲間や、先生方のおかげで5個すべてが本当に楽しく、有意義なチームミーティングでした。
中でも、特に印象に残っているチームミーティングが2つあります!
1つ目は、やはり何といっても受験生時代のチームミーティングです。
受験生は、1年間ほぼ何も自由がなく、趣味や遊びなども制限されるので、チームミーティングが唯一の息抜きになっていました!
同じようなレベルの志望校を目指している仲間と1年間切磋琢磨し、時には少し雑談もしながら戦い抜いた1年間は本当に何にも代えられないような貴重な経験でした!
2つ目は、高校1年生の冬~高校2年生の春にかけて参加していたチームミーティングです!
このチームミーティングは本当に仲が良く、毎週この曜日が楽しみでしょうがなかったです。
受験が終わった後に、当時担当していただいた先生にチームでごはんに連れて行っていただいたり、今でもこの中の1人とは定期的にごはんに行ったりするほど、大切な友達が出来たなあ、という非常にいい思い出です。
このように、受験期には貴重な息抜きになり、また高1,2の時には塾に来るきっかけとなるのが、このチームミーティングというものになります!
ぜひ毎週参加して、勉強とともに楽しい思い出も作っちゃいましょう~!
頑張れ松戸校!
2026年 5月 12日 チームミーティングの思い出~吉原編~


こんにちは!!
担任助手の吉原凜太郎です。
最近Amazonでダンベルを買いました。届くのが楽しみです。
さて、今日は「チームミーティングの思い出」についてです。
私はモチベーションを保てないことが多々ありました。
そんな時に支えとなったのがチームミーティングです。
同じくらいのレベルの人と競い合うことによって、勉強に楽しさを見出すことができました。
また、仲良くなると大学の情報交換などもできます。
私の高校は推薦が多かったので一般入試の情報はすごく役に立ちました。
今週から新しいチームミーティングが始まりました。
不安なこともあるかもしれませんが、頑張っていきましょう!










