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2026年 7月 6日 オープンキャンパス~東京海洋大学編~

こんにちは!!
担任助手の吉原です。
最近は厚くなってきたので熱中症にならないようにこまめに水分補給を心がけましょう!
さて今日は東京海洋大学のオープンキャンパスについて話していきます。
皆さん!!
夏といえば?
海ですよね。
そんな海について学ぶのが東京海洋大学です。
東京海洋大学のオープンキャンパスは、ただの「学校説明会」ではなく、海の未来を体感できるイベントです。
一歩足を踏み入れれば、きっと「ここで学びたい!」という気持ちが強くなるはず!
すこしでも魚、船などの海に関することに興味がある方は足を運んでみてください。
頑張れ松戸校!
2026年 7月 5日 なぜ今過去問をやるのか

こんにちは!!
担任助手1年の清水です!
7月に入って逆に涼しくなってきましたね
夏ってよりは梅雨って感じの天候ですが、みなさんもうすぐ夏休みだと思います!!
高校生3年生の皆さんはよく「受験の天王山」と言われる勝負の夏がいよいよ始まりますね。
色々と人によって細かくやることは違うと思いますが、やっぱりメインでこの夏進めるのは過去問になってくると思います!!
でも正直、
「この時期に過去問やっても実力足りなすぎるしあんまり意味ないんじゃない??」
って思っちゃいますよね
そこで今日はタイトルにもある通り、なぜ今過去問をやるのかについて簡単に説明していきます!!
一言で言うと、9月から始まるAI演習に向けての準備をするためです!
先にAI演習について説明したいと思います。
AI演習は、
生徒一人一人に合わせた志望校に合格するための弱点を潰していく
演習がメインのコンテンツです
AI演習と言う名前だけあって、どこが弱点になるのかをAIが特定してくれて、
その弱点をどの演習で潰すのかもAIが提示してくれます!!
過去の合格した先輩がその演習における得点率の平均を指標として出してくれるのも特徴です!!
では、このAIは何を基準に弱点を提示してくれるのでしょうか??
そこで大事になってくるのが過去問です!!
第一志望校に向けた対策として一番大きな材料になるのが過去問
であるのは間違いないです。
第一志望校合格に向けて夏休みに過去問を解くことで、9月以降により自分に合ったAI演習をを行うことができます!
だから、この時期に点数などは全く気にしなくて大丈夫です!!
できないところは9月以降に潰していくので、自分の弱点を見つけるためにどんどん過去問を進めていきましょう!
AI演習に入るための条件は最低共通テスト、2次試験5年ずつですが、夏にたくさん進め多分は後半、
必ず時間的なアドバンテージになります!!
少し早いですが、夏休み一緒にがんばっていきましょう!!
頑張れ松戸校!
2026年 7月 3日 15時間勉強を実現するために~吉原編~

こんにちは!!
担任助手の吉原凜太郎です。
最近どんどん気温が上がり、夏になったことを実感しました。
水分補給を欠かさずにこの夏を乗り切っていきましょう!
さて、今日は
「15時間勉強を実現するために」
について話していきます。
もうすぐ夏休みに入ります。
夏休みにどれだけ勉強をできるかが、受験において重要になっていきます。
15時間勉強を実現するためには、隙間時間の使い方が重要です。
東進の開館時間で勉強をしているという生徒は多いと思いますが、
15時間勉強するにはそれだけでは足りません。
そこで私が話したいのが食事と風呂の時間です。
私は風呂の時間にスマートフォンをジップロックの中に入れ、
リスニングの勉強をしていました。
食事の時間には英語や古文の単語などをやっていました。
「夏休みが始まってからやる」ではできないと思うので、
今のうちから隙間時間を活用する習慣をつけておいてください。
頑張れ松戸校!
2026年 6月 30日 志望大学・学部・志の決め方~関川~

みなさんこんにちは!担任助手2年の関川諒です!
いよいよ6月も最終日ですね。
共通テストまであと200日を切り、受験生にとっては「受験の天王山」である夏休みが間近に迫ってきました!
この夏を最後まで走り抜くために一番の原動力となるのは、「第一志望校に行きたい!」という強い気持ちです。
そこで今回は、僕自身の体験を交えながら「志望大学・学部・志の決め方」についてお話しします。
少し独特な道のりかもしれませんが、皆さんの進路選びの参考にしてもらえたら嬉しいです!
僕は小さいころから、母と一緒に医療ドラマを見るのが大好きでした。
『ドクターX』や『コード・ブルー』、『TOKYO MER』、『救命病棟24時』など……
画面の中で活躍する姿を見て、漠然と医療職への憧れを抱くようになりました。
そんな中、ニュースで東日本大震災や熊本地震の被害を目の当たりにし、
危険な状況下で命を救う「災害医療」に強く惹かれるようになりました。
中3の頃には「将来は救命救急に携わりたい」と考えていたのですが、高校生になって現実的に夢を考えたとき、ある壁にぶつかりました。
それは、「災害の超急性期において、自分の手で直接救える命には限りがあるのではないか」ということです。
「もっと多くの人の命を救うにはどうすればいいか?」と 悩み抜いた末に出た僕なりの答えが、
「災害医療を専門的に学び、災害時に機能する『仕組み』そのものを作ること」でした。
そこから「災害医療の仕組みづくりを学べる大学」を探し、
旧・東京医科歯科大学(現・東京科学大学)の医学部保健衛生学科を志望校に決めました。
ここなら、その先の大学院で災害医療を専門的に研究できると考えたからです!
現在、僕が掲げている夢は、厚生労働省の災害医療対策室で技官として働き、国レベルで災害医療の仕組みを作ることです。
自分の「好き」や「興味」を深掘りし、「なぜ?」「どうすれば?」と問い続けることで、
最初は漠然としていた夢が、明確な「志」に変わっていきます。
皆さんもこの夏、自分の夢や志としっかり向き合い、それをエネルギーに変えて受験勉強を頑張っていきましょう!!!
頑張れ松戸校!
2026年 6月 29日 志望大学・学部・志の決め方 ~高橋啓太編~
お久しぶりです!!担任助手1年の高橋啓太です。「模試の受け方~当日編~」以来ですね。読んでくれた人はありがとうございました。
本日は志望大学・学部・志の決め方ということで少し僕の大学についての話から入りたいと思います。僕が通っている上智大学には浴衣デーという行事があります。他で聞いたことがないのでおそらく上智大学ならではの行事だと思います。その日にはみんなで浴衣を着て授業を受けようというものです。おそらくこの行事は上智大学は留学生が多い大学ということで、日本の文化を実際に体験して楽しんでもらおうというものだと思います。個人には日本人、留学生問わず楽しむことが出来る行事だと思うのでとても楽しみです!
それでは本題に入りたいと思います。
志望大学・学部・志の決め方ということでまずは、志望大学の決め方について書きたいと思います。僕は大学受験というものを真剣に考え始めたのが高2の1月頃でした。その時はただただ名前がかっこいいなという適当な理由で志望校をとりあえず上智大学に決定しました。しかしその段階ではあくまで自分の中で上智大学というのは憧れでしかありませんでした。そして詳細に調べてみると駅からの立地が良かったり、キャンパスがおしゃれだったり、自分が身につけたい英語という言語にたくさん触れることが出来るという環境があることを知りました。そこで自分は本格的に上智大学を志望校することに決めました。
次に学部の決め方について書きたいと思います。
自分の場合は英語のなにかしらの記事を読んで理解することが好きだったため文学部英文学科を志望することに決めました。しかし中には「将来こういうことをしたいからこの学部に進学したい」と決定する人もいます。個人的には後者の方が次に書く「志」に繋がりやすい気がするので良いと思います。総じて言えるのは「自分が学びたいこと」を選ぶということです。
最後に志の決め方について書きます。
志がまだ決まってない、もしくは志とは何か、という所からスタートする人もいるかと思います。全然それでも大丈夫だと思います。むしろ高2生の場合はこれからたくさんのことに触れる上で決まるものだと思うので安心してもらって大丈夫です!自分が受験生時代に意識していた志としては「大学受験を通して自分の努力の限界を破り、大学生になって更に英語に磨きをかけよう」というような感じでした。決め方としては自分が将来ありたい姿を想像して、それが自分の勉強モチベーションや努力をしようという行為に繋がるものが良いと思います。
こんな感じで書きましたが要約すると、
志望大学に関しては現段階での成績関係なく「自分の行きたいと思った大学」、「憧れた大学」を選択すると良いと思います。そして学部は「学びたい分野」を選び、志は「自分を奮い立たせてくれる」ようなものがいいと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました!それではまたお会いしましょう。
そして加えて上智大学に少しでも行きたい!と思ってる人は四ツ谷で待ってますし、自分が校舎にいるときにいつでも相談に来てください!!
頑張れ!松戸校!












