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2026年 8月 14日 私の志 ~増田編~
こんにちは!担任助手3年の増田裕真です!
先日、小学生ぶりくらいにパン作りをしました!
塩パンを作ったのですが、こねたり、発酵させたり、焼いたりと、とても楽しかったです!!!
肝心のお味もすごく良く、美味しく、嬉しい思い出が出来ました!
ただ、あれを毎日大量に作っているパン屋さん、本当にすごいですね、、、
数百円で食べさせてくれているパン屋の方々には、本当に頭が上がらないですね、、、
オススメはチョコ塩パンです♪
さて、今日は私の志について紹介します!
私の志は、デベロッパーと呼ばれる企業に就職し、人々がより暮らしやすい世の中をつくることです。
そして、多くの人が「こんな建物があったらいいな」と胸が高鳴るような建物や街づくりに携わりたいと考えています。
デベロッパーとは、住宅や商業施設、オフィスビルなどの建物や街を企画・開発し、人々の暮らしや地域の発展に貢献する仕事です。
ただ建物を建てるだけではなく、その土地にどのような価値を生み出せるかを考え、多くの人と協力しながら街づくりを進めていく役割を担います。
私はこの仕事を通して、人々の生活をより便利で豊かにし、誰もが利用したくなるような魅力ある建物や街をつくりたいと考えています。
その目標を実現するために、私は大学で法学部に進学し、特に行政法を中心に学んでいます。
デベロッパーの仕事では、都市計画法や建築に関する法律、行政との調整などが欠かせません。
そのため、今のうちから法律の知識を身につけ、将来仕事に就いたときに少しでもスムーズに活躍できるよう努力しています。
実は、私は大学に入学してから、それまで考えていた将来の夢とは違う道を目指すようになりました。
当時は不安もありましたが、大学で多くのことを学び、新しい価値観や職業に出会ったことで、自分が本当にやりたいことを見つけることができました。
大学での経験は、それほどまでに将来を大きく左右するものだと実感しています。
だからこそ、高校生のうちに大切なのは、将来の選択肢をできるだけ広げておくことだと思います。
そのためには、さまざまな職種について知り、自分がどのような仕事に興味を持てるのかを学ぶことが重要です。
そして、自分の行きたい大学に進学できるよう、今できる努力を最大限に積み重ねることも欠かせません。
将来の夢は、大学に入ってから変わることもあります。
しかし、高校時代に努力して進学先の選択肢を広げておけば、その変化にも柔軟に対応できます。
だからこそ私は、高校生の今こそ将来への可能性を広げるために挑戦し続けることが何より大切だと考えています。
東進では、トップリーダーと学ぶワークショップや、志作文など、挑戦し続ける原動力となるようなイベントがたくさんそろっています!
ぜひ積極的に参加し、自分の未来の可能性を広げてみませんか??
そして私自身も、その志を胸に、人々の暮らしをより豊かにする街づくりをを目指して、みなさんと一緒に努力を続けていきます!










