ブログ | 東進ハイスクール 松戸校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 2

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2026年 3月 5日 私の東進入学エピソード~藤幸編~

こんにちは、担任助手一年の藤幸です。

 

今日は自分の東進入学エピソードを紹介したいと思います!

まず、自分が東進に入学した時期は高校2年生の冬です。

 

高校2年生の夏くらいからぼんやり予備校に通わないといけないという自覚はあったのですが

一歩目を踏み出すのが遅れ、この時期になりました、、

数ある予備校の中から東進を選んだ1番の理由は東進に入っている部活の友人、先輩がたくさんいたことです。

友人、先輩から色々な話を聞き、興味を持ったことが東進に一度行ってみようと思ったきっかけです。

自分は当時、大学受験に関する知識がほぼない状態だったので、最初に行った面談で受験までの時間が限られていることを

痛感させられ、焦りました。そこで勉強へのモチベーション、今やらないと間に合わないという気持ちが沸き、入学を決意した、

という流れです。

 

それと言ったエピソードはなく、一般的な高校生の入塾までの長れみたいになってしまいましたが、

唯一伝えられることがあるとすれば悩んでいた夏から冬の期間がいらなかったかもなということです。

今予備校を悩んでいる高校生のみなさんはなるべく早く調べて、体験してみることを強くおすすめします!!

 

頑張れ松戸校!

 

2026年 3月 4日 私の東進入学エピソード~松﨑編~

皆さんこんにちは!担任助手1年の松﨑です。
最近花粉症がひどくて毎日くしゃみが止まりません。。。

私が東進に入学したきっかけは、共通テスト同日模試の帳票返却面談でした。

当時の僕は、まだ本格的に受験勉強を始めていませんでした。「そろそろやらないといけない」とは思いながらも、どこかで後回しにしていたのだと思います。

面談では、自分の現状と周囲との距離を具体的に示していただきました。そこで初めて、「自分はまだスタートを切れていない」という事実に向き合い、強い危機感を覚えました。あの時間が、私にとって大きな転機になりました。

招待講習期間中は、高速マスター基礎力養成講座に取り組みました。アプリを活用することで、日々の学習を継続する習慣が少しずつ身についていきました。

また、体験授業も印象に残っています。英語の授業では自分がいかに感覚で英文を読んでいたかに気づかされました。文構造を丁寧に捉えることの重要性を学び、英語への向き合い方が変わりました。また、得意だと思っていた数学にも、受験で戦うためには越えるべき壁があることを実感しました。基礎を徹底することの大切さを改めて認識しました。

 

あの面談がなければ、受験への意識は変わっていなかったかもしれません。危機感と同時に、「今からなら間に合う」という前向きな気持ちを持てたことが、入学を決めた理由です。

この経験が、受験勉強を本気で始める第一歩になりました。

 

頑張れ松戸校!

 

 

2026年 3月 2日 新学年の目標!


みなさんこんにちは!担任助手1年佐藤です。

本日は珍しくいきなり本題に入ります!

みなさん受講は順調ですか?
「ギクッ」とした人、少なからずいるはずです。

2025年度講座は2月末完全受講修了でしたが、2026年度講座も早急に取り組みましょう!
少しペース落としたい…と思っている人もいるはずです!ですが、受験生に休む間もありません!
むしろ、ここから本番です!

2026年度講座に関しては、多くの人が科目に偏重しているはずです。
加えて、主要3教科の学習も大詰めのはずです。
やることが貯まっていく一方だと思いますが、受験生のみなさんは効率よく解消していきましょう!

新受験生の目標は…
・理社3月末完成
・5月末受講修了
です!!

早すぎっ!とはもう思わないはずです。
ホームルーム等で何度も伝えたはずなので、計画的に受講に取り組んでいる最中だと思います 。
チームミーティングでは個々人で、週マストの受講数が共有されていると思うので、それをもとに計画を練っていきましょう!

今後の予定では、みなさん春休みを迎えると思いますが、松戸校も開館時間が長くなります!
平日・土 8:30~21:45
日・祝  8:30~19:00
で、3/20より適用となります!
加えて、3/20~3/24の5日間は松戸校校内合宿を開催しますので、奮ってご参加ください!

本日は以上になりますが、目標に向かって全員で頑張りましょう!

頑張れ松戸校!

 

 

2026年 2月 22日 国立入試を控える生徒に向けて~関川編~

みなさんこんにちは!関川諒です!

ついにあと3日で国立入試ですね。

みなさんはどのような気持ちでしょうか。

1年前の僕は一度公募推薦で落ちていたこともあり、

意地でも受かろうと躍起になって、でも大きな不安を抱えながら

過去問の二周目三周目を行っていた記憶があります。

きっとみなさんも不安や焦りを抱えているのではないでしょうか。

それは当たり前です。

これまで懸けてきた想いと量が他の大学とは比べ物にならないからです。

みなさんはとても長い間、この国立大学を目指し努力を重ねてきました。

その道のりは決して楽ではなかったはずです。

しかしそれを乗り越えて、三日前の今日まで頑張り続けてきました。

入試本番はこれまでのどの大学よりも緊張すると思います。

そんな時は、その緊張はこれまで頑張ってきた証だととらえて、

そんな緊張さえも味方につけてすべての力を出し切ってください!

みなさんなら絶対に大丈夫です。

そのためにも、ぜひこの3日間は体調を一番に考え、

万全の状態で国立に臨めるようにしましょう!

みなさんの健闘を心より祈っています。

頑張れ松戸校!

 

 

2026年 2月 14日 私のイチオシ勉強法~佐藤編~


みなさんこんにちは!
担任助手1年佐藤です

少し遡りますが、2月8日の日曜日、が積もりましたね
案の定はしゃいでしまいました…
人間とはそういう生き物です
特に雪とは無縁の関東圏の人間は特に

僕は犬を飼っているのですが、は寒いのが苦手です
ですが、雪の時は案の定はしゃぎます
人間と同じでした
それとも飼い主と似たのでしょうか

そんなことはさておき今日は「私のイチオシ勉強法」を1つ紹介したいと思います!
1つの教科にフォーカスして紹介するか、全教科に共通するものを紹介するか悩みましたが、今回は全教科に共通する勉強方法について話したいと思います!

全教科と言っても、英語社会、ましてや数学まで文理系問わず多岐にわたる勉強法があるの?と思った方いるはずです

ですがそれは単純なもので、「声に出す勉強」です!

勉強とは無論集中して長時間取り組むものになりますが、時には声に出すことも大切です
なぜかと言うと(ここからは自論を展開していきます)、声に出すほど、記憶の定着率が格段と上がります
これは不思議ですが、実際僕が受験生時代に寝る前や隙間時間で行っていた勉強法です

自身が座学で学んだことを、声に出して説明できるか、この一連の流れを通して初めて知識が定着したと言えます。
最初はテキスト等を参照しつつ説明していって慣れていきましょう!学校の先生や予備校の講師の方でさえ、授業中参照しているくらいですから、似たようなことをやっていきましょう
慣れてきたら徐々に参照物を見る回数を減らしたり、いずれは何も見ずに自身の頭の中で最初か最後までストーリーを完結させて流暢に説明することを目指していきましょう!
この段階まで取り組めたら、その知識の説明に関しては完璧のはずです

いかがでしたか?
この勉強法はあくまで参考です
みなさん各々適した勉強法があるはずです!
早期にそれを模索して実行に移しましょう!

頑張れ松戸校!

 

 

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