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2026年 7月 8日 オープンキャンパス紹介~早稲田大編~
こんにちは!!担任助手一年の粕川穂乃佳です!!
最近、いよいよ本格的に暑くなってきましたね。今年の夏はおいしいかき氷が食べたくて毎日かき氷探しをしています🍧
お祭りの屋台のかき氷も大好きなのですが、今年はふわふわのかき氷を食べに行きたいです!
おすすめのお店がある人はぜひ教えてください!!
さて、今回はオープンキャンパス紹介~早稲田大編~ということで、お話していきたいと思います。
今年の早稲田大学のオープンキャンパスは8月1日、2日に行われます!!
事前予約不要で、入退場自由なため、少しでも早稲田に興味がある人はぜひ来てほしいです!!
プログラムもたくさんあり、予約をすれば模擬講義や個別相談会なども体験することができます。普段調べているだけでは実感できなくても、実際に訪れることで大学の雰囲気や学生生活をより深く体感できるはずです!!
実際、私もオープンキャンパスに行ったことでより早稲田に惹かれ、受験を決意しました!!
そして、オープンキャンパスの帰りにはぜひ”わせめし”を食べて帰ってほしいです!わせめしとは、早稲田大学の周辺に山ほどあるおいしいごはん屋さんの総称で、何を食べるか決められないくらい本当においしいごはん屋さんがそろっています。ぜひ事前に食べたいものをチェックして、お気に入りのお店を探してみてください!!
オープンキャンパスは大学のことだけではなく、学生街としての早稲田の雰囲気も存分に感じられます!ぜひ早稲田の魅力を体感しに、オープンキャンパスに来てみてください!!
頑張れ松戸校!
2026年 7月 6日 オープンキャンパス~東京海洋大学編~

こんにちは!!
担任助手の吉原です。
最近は厚くなってきたので熱中症にならないようにこまめに水分補給を心がけましょう!
さて今日は東京海洋大学のオープンキャンパスについて話していきます。
皆さん!!
夏といえば?
海ですよね。
そんな海について学ぶのが東京海洋大学です。
東京海洋大学のオープンキャンパスは、ただの「学校説明会」ではなく、海の未来を体感できるイベントです。
一歩足を踏み入れれば、きっと「ここで学びたい!」という気持ちが強くなるはず!
すこしでも魚、船などの海に関することに興味がある方は足を運んでみてください。
頑張れ松戸校!
2026年 7月 5日 なぜ今過去問をやるのか

こんにちは!!
担任助手1年の清水です!
7月に入って逆に涼しくなってきましたね
夏ってよりは梅雨って感じの天候ですが、みなさんもうすぐ夏休みだと思います!!
高校生3年生の皆さんはよく「受験の天王山」と言われる勝負の夏がいよいよ始まりますね。
色々と人によって細かくやることは違うと思いますが、やっぱりメインでこの夏進めるのは過去問になってくると思います!!
でも正直、
「この時期に過去問やっても実力足りなすぎるしあんまり意味ないんじゃない??」
って思っちゃいますよね
そこで今日はタイトルにもある通り、なぜ今過去問をやるのかについて簡単に説明していきます!!
一言で言うと、9月から始まるAI演習に向けての準備をするためです!
先にAI演習について説明したいと思います。
AI演習は、
生徒一人一人に合わせた志望校に合格するための弱点を潰していく
演習がメインのコンテンツです
AI演習と言う名前だけあって、どこが弱点になるのかをAIが特定してくれて、
その弱点をどの演習で潰すのかもAIが提示してくれます!!
過去の合格した先輩がその演習における得点率の平均を指標として出してくれるのも特徴です!!
では、このAIは何を基準に弱点を提示してくれるのでしょうか??
そこで大事になってくるのが過去問です!!
第一志望校に向けた対策として一番大きな材料になるのが過去問
であるのは間違いないです。
第一志望校合格に向けて夏休みに過去問を解くことで、9月以降により自分に合ったAI演習をを行うことができます!
だから、この時期に点数などは全く気にしなくて大丈夫です!!
できないところは9月以降に潰していくので、自分の弱点を見つけるためにどんどん過去問を進めていきましょう!
AI演習に入るための条件は最低共通テスト、2次試験5年ずつですが、夏にたくさん進め多分は後半、
必ず時間的なアドバンテージになります!!
少し早いですが、夏休み一緒にがんばっていきましょう!!
頑張れ松戸校!
2026年 7月 3日 15時間勉強を実現するために~吉原編~

こんにちは!!
担任助手の吉原凜太郎です。
最近どんどん気温が上がり、夏になったことを実感しました。
水分補給を欠かさずにこの夏を乗り切っていきましょう!
さて、今日は
「15時間勉強を実現するために」
について話していきます。
もうすぐ夏休みに入ります。
夏休みにどれだけ勉強をできるかが、受験において重要になっていきます。
15時間勉強を実現するためには、隙間時間の使い方が重要です。
東進の開館時間で勉強をしているという生徒は多いと思いますが、
15時間勉強するにはそれだけでは足りません。
そこで私が話したいのが食事と風呂の時間です。
私は風呂の時間にスマートフォンをジップロックの中に入れ、
リスニングの勉強をしていました。
食事の時間には英語や古文の単語などをやっていました。
「夏休みが始まってからやる」ではできないと思うので、
今のうちから隙間時間を活用する習慣をつけておいてください。
頑張れ松戸校!
2026年 6月 30日 志望大学・学部・志の決め方~関川~

みなさんこんにちは!担任助手2年の関川諒です!
いよいよ6月も最終日ですね。
共通テストまであと200日を切り、受験生にとっては「受験の天王山」である夏休みが間近に迫ってきました!
この夏を最後まで走り抜くために一番の原動力となるのは、「第一志望校に行きたい!」という強い気持ちです。
そこで今回は、僕自身の体験を交えながら「志望大学・学部・志の決め方」についてお話しします。
少し独特な道のりかもしれませんが、皆さんの進路選びの参考にしてもらえたら嬉しいです!
僕は小さいころから、母と一緒に医療ドラマを見るのが大好きでした。
『ドクターX』や『コード・ブルー』、『TOKYO MER』、『救命病棟24時』など……
画面の中で活躍する姿を見て、漠然と医療職への憧れを抱くようになりました。
そんな中、ニュースで東日本大震災や熊本地震の被害を目の当たりにし、
危険な状況下で命を救う「災害医療」に強く惹かれるようになりました。
中3の頃には「将来は救命救急に携わりたい」と考えていたのですが、高校生になって現実的に夢を考えたとき、ある壁にぶつかりました。
それは、「災害の超急性期において、自分の手で直接救える命には限りがあるのではないか」ということです。
「もっと多くの人の命を救うにはどうすればいいか?」と 悩み抜いた末に出た僕なりの答えが、
「災害医療を専門的に学び、災害時に機能する『仕組み』そのものを作ること」でした。
そこから「災害医療の仕組みづくりを学べる大学」を探し、
旧・東京医科歯科大学(現・東京科学大学)の医学部保健衛生学科を志望校に決めました。
ここなら、その先の大学院で災害医療を専門的に研究できると考えたからです!
現在、僕が掲げている夢は、厚生労働省の災害医療対策室で技官として働き、国レベルで災害医療の仕組みを作ることです。
自分の「好き」や「興味」を深掘りし、「なぜ?」「どうすれば?」と問い続けることで、
最初は漠然としていた夢が、明確な「志」に変わっていきます。
皆さんもこの夏、自分の夢や志としっかり向き合い、それをエネルギーに変えて受験勉強を頑張っていきましょう!!!
頑張れ松戸校!











