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2025年 2月 14日 同日体験受験・直近日体験受験に挑戦しよう
表題の模試はご存知ですか?
東進の「旧七帝大+2大学入試 同日・直近日体験受験」は、各大学の二次試験本番と同じ問題に挑戦できる模試です。
2025年の実施日程
- 東京大学 同日体験受験:2月25日(火)・26日(水)
- 京都大学 直近日体験受験:3月2日(日)
- 北海道大学 直近日体験受験:3月9日(日)
- 東北大学 同日体験受験:2月25日(火)・26日(水)
- 名古屋大学 同日体験受験:2月25日(火)・26日(水)
- 大阪大学 直近日体験受験:3月9日(日)
- 九州大学 直近日体験受験:3月2日(日)
- 東京科学大学 直近日体験受験:3月9日(日)
- 一橋大学 直近日体験受験:3月9日(日)
この模試では、各大学の二次試験で課される全科目を受験することが可能で、実際の試験と同様の出題形式や難易度を体験できます。
受験するメリット
①「本番と同じ難易度・形式の問題」を体験する
② 実際の入試日と同じスケジュールで受験し、「時間配分」を習得
③ 1週間以内に成績表が返却され、即座に「課題分析」
④ 解答解説付きで、合格者の視点を学ぶ
「本番を想定して模試を受ける」のではなく、「本番そのもの」を受ける。
これが、東進の「旧七帝大+2大学入試 同日・直近日体験受験」です。
合格へ向けた最初の一歩を踏み出しましょう!
詳細・申し込みはこちら!
頑張れ松戸校!





2025年 2月 13日 定期テスト期間の勉強~高橋編~

こんにちは。担任助手1年の高橋です。
最近スキーに行きたい欲が強くて気が狂いそうです。
雪にまみれたい。
去年は受験で行けなかったので今年は行けたらいいな~と思います!
今回はテスト期間の勉強方法についてお話させていただきます。
と言っても、私は定期テスト勉強については自信が無いので、アドバイスらしいことはできませんが…
今回は受験勉強との両立にフォーカスしていこうと思います!
推薦などを考えていなくて定期テストがそれほど重要でない人は、
優先順位をつけた学習が大事だと思います!
まずはテスト範囲を把握して、優先順位を決めることから始めると良いです。
そうすることによって、やるべきことが明確になり、時間のロスが大幅に削減されます。
長時間テスト勉強の時間を確保できなくても、短時間で集中して詰め込みまくってました。
あとは、受験勉強の合間にテスト勉強を10~15分間するなど、小分けにして勉強を進めることで、両立がしやすくなっていたと思います。
定期テストとの配分が悩ましい時期でもあると思うので、タイパよく頑張りましょう!
頑張れ松戸校!





2025年 2月 12日 定期テスト期間の勉強〜金元編〜

こんにちは!担任助手1年の金元です
2月も中旬になってきて、学年が一つ上がる時期が迫ってきました
もう大学1年生が終わってしまうという実感が全然ないです
また、今年で20歳になるという実感も全然ないです
年相応な振る舞いができるように頑張っていこうと思います
さて、今回は定期テスト期間の勉強について話していこうと思います
私が定期テスト勉強で気をつけていたことは
受験で使う科目に力を入れる
です
定期テストは3,4日にわたり12科目くらいのテストがあるかと思います
なので全科目満遍なく勉強するというのはとても大変です
そこで受験に使う科目に集中し、その科目のテスト範囲の内容を徹底的にやります
例えば、数学の三角関数がテスト範囲であれば、学校で配られたテキストを復習するのはもちろん、東進の講座で同じ範囲を復習したり、自分の参考書を用いてさらに難易度の高い問題を解いたりします
これを行うことによって、定期テストという機会に受験勉強を捗らせることができます
定期テスト勉強に困っている方の参考になれば嬉しいです
頑張れ松戸校!





2025年 2月 11日 私の東進入学エピソード~寺田編~

こんにちは!担任助手2年の寺田です。
入試期間ということで、大学は2月中は関係者以外立ち入り禁止となっていました。正門以外の出入り口が閉鎖され、警備も厳重になっていて物々しい雰囲気でした。
試験の日は駅から大学までの道がすごく混むので、受験生の方は時間に余裕をもって向かってください。
さて、今回は私が東進に入学した経緯についてお話ししたいと思います。
私は中学3年生の3月に東進に入学しました。中学生までは大学受験の勉強をする塾には通っていませんでしたが、周りには塾に通っている人が多く焦りを感じていました。
そのため高校生になるタイミングということで春休み中から予備校を探し始め、東進に入学しました。
ちょうど新型コロナウイルスの流行による外出自粛期間と時期が被っていたので、自宅受講を主にしていた記憶があります。
予備校を探そうかと考えている方は、とにかくまず体験に行ってみることをおすすめします。
話を聞いたり、実際に予備校を見てみることで分かることは多いと思います。
早めに一歩踏み出してみましょう!!
頑張れ松戸校!





2025年 2月 10日 私の東進入学エピソード~川上編~

こんにちは!担任助手3年の川上です!
最近かなり寒いですね、先月よりもぐっと寒くなった気がしています…
みなさんも防寒をしっかりして体調に気をつけて過ごしてください!
さて、私も他の先生に引き続き、入学エピソードをご紹介します!
私は高校2年生の3月に1日体験を通して東進に入学しました。
高校でいつもふざけあっていた友達が続々と塾に通いはじめ、いよいよ私も行かなきゃ…となったのがきっかけです。
まず始めに東進の体験を申し込みました。
正直私はミーハーだったので、テレビCMなどのイメージで予備校と言えば東進だ!となり、東進以外の塾は体験に行かなかったです。体験で相性を確認して、あわなかったら他の塾を探せばいいかと思っていました。
そして実際に授業を体験してみると、学校の授業とは違う体系的でわかりやすい授業に驚きました。
特に日本史に関しては、大学入試に向けて何すればいいの?という状態で授業を受けたので、金谷先生の授業を受けて、日本史はこうやって勉強するんだ!となりました。
また、自習室ではたくさんの生徒が集中して勉強して身が引き締まりました…
これだけ一生懸命勉強している人がいるのに、私は何をしているのか、となりました。
(ちなみに入学後初めて参加したTMで、私が文法などの基礎の講座を進めているときに、同じ志望校だった吉田先生が講座受講修了していることを知り、かなり焦りました…)
また、当時は高校出身者限定のHRがあり、専松に通っていた私は、専松出身の担任助手の先生のHRに参加しました。HR後、その先生が高校の話や、普段の勉強の話を親身に聞いてくださり、嬉しかったです。
まとまらないですが、以上が私の東進入学エピソードです!
塾選びに悩んでいる方の参考になれば幸いです!
頑張れ松戸校!




