大学に入ってよかったこと~飯塚編~ | 東進ハイスクール 松戸校 大学受験の予備校・塾|千葉県 東進ハイスクール松戸校|千葉県

ブログ

2021年 7月 18日 大学に入ってよかったこと~飯塚編~

こんにちは!松戸校担任助手4年の飯塚です!

実は松戸校のブログを書くのは2月20以降久しぶりで、5か月ぶりに書きます(笑)

さて、今週のテーマは大学に入ってよかったことということで、

大学生活も残り半年になった私から、4年間通ってよかったことを話したいと思います!

私が、4年間通って一番良かったと感じたことは、

自分の視野を広げられることです。

大学と高校の一番大きく変わることは、交友関係の広がりだと思います。

大学では、全国から学生が集まるため、様々なバックグラウンドを持つ友人ができます。

またアルバイトやインターンシップでも、年齢や学校などバラバラな人に出会います。

つまり、大学生になると高校までと違い、全く違う場所で育ってきた人と知り合いになるため

考え方・価値観が異なる人と出会うことができます。

また、大学生になると、高校生の頃以上に将来やりたいことが現実的なものになるため将来について考える時間が増えます。

考え方の異なる人と将来について話す事で、全く違う価値観を知ることが出来るため

将来やりたいことが決まっている人もいない人も新しい発見ができます。

実際に私自身も「公務員になりたい」という夢を持って大学に入りましたが、

同じ「公務員」を目指す人でも目指そうと思ったきっかけや

実際になってどんなことがしたいかということが一緒な人はまずいませんでした。

そのため、同じ職業を目指していても、友人から学ぶことも多く、

大学に入る前と今では職業に対する考え方が少し変わりました。

大学生活の4年間は本当にあっという間です。

大学ではいろいろな人と出会うことで、確実に視野を広げられると思います。

ただ、自分から学ぼうとする姿勢を持たないと、大学4年間を棒に振ってしまいます。

なので、これから大学生になる松戸校の東進生の皆さんには、受験勉強を一生懸命頑張って

大学生活を充実させたものしてもらいたいです。

みなさんの将来を楽しみにしています!

頑張れ!松戸校

 

 

▽▼お申込みは下のバナをクリック▼

高1生、高2生のための無料講習!

 

 

 


高校3年生限定の無料講習!

お申込み受付中!