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2026年 6月 20日 大学学部学科紹介~藤幸編~

こんにちは、担任助手二年の藤幸です。
覚えてくれている人がどれくらいいるかわかりませんが、
僕はサッカー観戦が大好きです。
それはつまり、、、
今のW杯期間、めちゃくちゃ楽しんでます!!
日本代表の活躍はもちろん、各国のスターたちが戦う姿は本当にかっこよくて、
毎日睡眠時間を搾り取られています、 、!
ですが、四年に一度の祭典なので最後まで全力で楽しもうと思ってます!!!
さて、今日は自分が通っている、
明治大学総合数理学部ネットワークデザイン学科
について紹介したいと思います!
「総合数理」と聞いてもなんだそれって感じだと思いますが、一言で説明すると、
数理を生活の中に活用させる学問領域です。
数学科や物理科は数式や現象の根本を学ぶ学問ですが、
その数式や現象を日常のものなどに発展させるような研究を行っている教授が多いです。
例でいうと、学科は異なりますが、電流を走らせて塩味を強く感じさせ、減塩に取り組みやすくなるスプーンを発明し、
2023年にイグノーベル賞を受賞した、宮下芳明教授は総合数理学部の教授です!
ネットワークデザイン学科はどのようなことをするのかというと、主にプログラミングを用いた研究をすることが多いです。
1・2年次ではプログラミングや基本的な大学数学などを学び、3年次以降の研究室では、
スポーツ科学やゲーム開発・都市システムなどについて、研究を行うことが多いです。
また、明治大学総合数理学部は、キャンパスが中野にあり、理系のキャンパスの中ではかなり都心寄りで、
中野自体、人情あふれるとてもいい場所です!!
少しでも興味があったらぜひ調べるなり、オープンキャンパスに足を運ぶなりしてみてください!!
頑張れ松戸校!
2026年 6月 18日 大学学部学科紹介~吉原編~

こんにちは!!
担任助手の吉原です。
4月の頭に健康診断をしたのですが、コレステロール値が高いといわれてしまいました。
なので最近は健康に気を付けて生活しています。
さて今回は東京海洋大学海洋工学部海洋電子機械工学科を紹介します。
主に船のエンジンについて学びます。
場所は越中島駅にあります。
一番特徴的なのは乗船実習です。
私もまだやっていませんが船に乗り、何日か過ごします。
なかなか体験できないことなので楽しみです。
海や船に興味がある人はぜひオープンキャンパスなどに行ってみてください。
頑張れ松戸校!
2026年 6月 17日 大学学部学科紹介~粕川編~
こんにちは!担任助手一年の粕川穂乃佳です!!
最近はサッカーW杯を見るのが楽しいです!!幼いころから兄と父の影響でサッカーの試合をよく見ていたのですが、W杯は四年に一度ということもありよりわくわく感が増しますよね!!次の試合は友達とみるのですが、今からとても楽しみにしています。
さて、今回は私が通っている早稲田大学教育学部社会科 公共市民学専修について紹介していこうと思います!
まず、早稲田の教育学部は教職取得が必須ではないため、教員になりたいという人も、教員志望ではなくて、その分野について詳しく学びたい人も、どちらも満足できる学部だと思います!7学科2専攻7専修と、様々な分野に分かれているので、きっと自分の興味がある分野を見つけることができるはずです。
私の通う公共市民学専修は、政治・法律・経済・社会・メディアなどを横断的に学ぶことができ、教育学部の中では社会科学よりの専修です!私は明確にやりたいことが決まっていなかったので、いろいろな分野を幅広く学べる点に魅力を感じています!
教育学部は早稲田の中では一番校舎が古く、きれいな校舎で過ごしたい!という人もいると思いますが、なんと来年の秋に新校舎が設立される予定なんです!!私も完成を心待ちにしています!(笑)
様々な分野に興味があって、やりたいことが決められないという人にとてもおすすめな学部なので、気になった方はぜひ調べてみてください!!
頑張れ松戸校!
2026年 6月 16日 大学学部学科紹介 ~宮下編~

こんにちは!!昨日に引き続き担任助手一年の宮下晴貴です。
まだ昨日のブログを見てない人は是非見てみてください!
先日JAXAがH3ロケットの打ち上げに成功しましたね!予算が前回よりの半分しかかからず打ち上げに成功したそうです!!
ロケットの打ち上げはいつ見ても圧巻です。ぜひ見てみてください!
さて、本日は大学学部学科紹介です!!
私は中央大学先進理工学部精密機械工学科という所に通っています。
一見漢字ばっかりで長いし難しそうと思う人もいるかもしれません。ですがそんなことはありません!!
どういう学科かというと簡単に言えば機械やロボットを学んだり研究する学科です!!
具体的な授業としては既製品の機械を分解したり、機械の設計図を書いたり、専門分野とは少し離れますが、電気回路を組んだり、プログラミングを書いたりもします!
研究する内容としてはロボットを一から作ったり、音に関する研究を行ったり、宇宙に関係する機械の研究など幅広くモノづくりに関する研究をしています!!
ロボットやモノづくりに興味のある方、今日のブログを見て興味が湧いた方は是非一回オープンキャンパスに来て研究内容を見に来てくだい!!
頑張れ松戸校!
2026年 6月 15日 過去問のすゝめ(私立理系)~宮下編~

こんにちは!!担任助手1年の宮下晴貴です!
最近は暑かったり、寒かったりで寒暖差がすごくあって大変ですね。。。
皆さんも体調には気を付けてください。
先日、大学で中間テストがありました。数学のテストがあったのですが、徐々に内容が専門的になっていて大変だと思うと同時に学びたかったことに少しずつ近づいる気がして嬉しい気持ちです。
さて、本日お伝えしようと思っていることは昨日に引き続き、過去問のすゝめです!!
今回は最終日で私立理系向けの過去問のすゝめ方についてお伝えしようと思います。
まず私立は国公立に比べて科目数が少ないです。その為、量と質の両方を確保しながら過去問をやっていく必要があります。
量についてですが過去問は必ず10年分終わらせましょう!!これは全ての大学に共通して言えることですが入試の試験では各大学固有の癖や特徴があります。
それを知っておくだけで周りの人との差を広げることが出来るので過去問の特徴は絶対に把握しておくべきです。
そこで過去問を十年分やっておくことが必要となってきます。
次に質についてですが主には復習が大切です。
復習までして初めて過去問をやったことになります。
復習方法としては数学は問題としてのパターンがある程度決まっており、その問題を白紙の状態から回答できるように何回も解き直しましょう!
つぎに理科ですが理科は比較的暗記することが多い科目なので復習ノートを作って知識が抜けていたところを書き留めておきましょう。そうすることで試験直前に苦手な所を復習することが出来ます!
最後に英語です。英語は主に文法と単語・熟語が抜けていたら同じく復習ノートに書いていつでも見返せるようにしておきましょう!!
過去問は今までの勉強以上に時間がかかり、点数も最初は取れないと思いますが第一志望校合格に直結するので頑張ってやり切りましょう!!
頑張れ松戸校!











