12月という月の意味 | 東進ハイスクール松戸校|千葉県

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2020年 12月 2日 12月という月の意味

こんにちは、一年の小澤です。

共通テストまで残り45日になりました。

あっという間にこの数字になりましたね。

受験生は有効に自分の足りないとこ、伸ばしたいとこをしっかり見極めて勉強していきましょう!!

 

本日は低学年、高校1,2年生にとって12月という月はどういう月なのかを話したいと思います。

低学年にとって12月は受験に向けていいスタートを切るための期間です。

受験生の大半が勉強を本格的に始めるのは部活後だと思います。

しかし、この12月という月を使って前もって勉強をスタートすれば他のライバルより一歩以上先にたった状態で受験勉強ができます。

これは良いアドバンテージになります。

この期間で先取りの勉強をしてみてはいかがでしょうか?

12月の後半には長期休暇の冬休みがあります。そこでしっかり時間が確保できると思います。

前もって勉強ができていれば学校の授業が良い復習の機会になると思います。

ぜひこの12月という期間で先取り勉強をしてみたほうが良いと思います。

現高校2年生は来年になると受験生になります。

その心構えとして勉強はやり続けましょう!!

そして、2020年をいい形で終えて、次の年のいいスタート、受験に繋げましょう!

12月を有意義のある月にしましょう!

 

 

頑張れ松戸校!

 

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