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2026年 8月 4日 8月の共通テスト本番レベル模試は仮想本番!


 

みなさん、こんにちは! 担任助手2年の関川諒です!

早くも8月になりましたね…!

猛暑が続いていますが、体調には十分気をつけながら、残りの夏休みを一緒に駆け抜けていきましょう!

 

さて今日は、この夏休みの成果を試す大一番「8月共通テスト本番レベル模試」についてお話しします!

今回の模試は、いつもの模試と比べても特に重要な意味を持つ模試です。

その理由は大きく分けて3つあります!

 

① 夏休みの努力の成果を測る場所だから!

8/23(日)に行われるこの模試は、7月・8月の皆さんの努力がダイレクトに結果として表れます。

これまでがむしゃらに頑張ってきた勉強が、しっかりと成果に結びついているかを確認できる絶好の機会です!

 

② 志望校決定に大きく関わるから!

この8月模試の次は、11月の「全国統一高校生テスト」、そして12月の「最終共通テスト本番レベル模試」となります。

つまり、共通テスト形式の模試はあと3回しかありません!

これからの志望校選定において、この8月模試の結果が非常に大きな判断材料になります。

 

③ 外部会場(本番に近い環境)で受けられるから!

松戸校のみなさんは、今回の模試を「獨協大学」で受験します!

「少し遠いな…」と思う生徒もいるかもしれませんが、

実際の大学という外部会場で模試を受けられるチャンスは本当に貴重です。

突然ですが、共通テストの「一番の敵」は何だと思いますか? それは「緊張」です。

本番は校舎ではなく、初めて行く大学などの慣れない環境で一発勝負に挑むことになります。

その場の雰囲気に呑まれないためにも、本番に近い環境を経験しておくことが最強の緊張対策になります!

 

以上の理由から、8/23の「共通テスト本番レベル模試」は絶対に受けてほしい模試です。

模試当日までは、まだ時間があります!

一日一日で最大限の努力をして、志望校合格へ少しでも近づいていきましょう!!!

 

頑張れ松戸校!

2026年 8月 2日 高速基礎マスターのすゝめ

こんにちは!担任助手3年の増田裕真です!

先日、大学の期末考査が終わり、僕にも夏休みが訪れました!

最近の夏はとても暑いし、僕の天敵であるセミが現れる時期なので、正直だいぶ怯えています。

が、それ以上に楽しいイベントがたくさんある季節でもあると思うので、頑張って外に出て、満喫したいと思います!!!

たのしむぞー!!!!!



さて、今日のテーマは

高速基礎マスターで「基礎」を最短で完成させよう!

ということで、高速基礎マスターの重要性・魅力についてお伝えしたいと思います!

受験勉強では、英単語や英文法などの基礎が身についていないと、どれだけ問題演習をしてもなかなか成績は伸びません。


そんな基礎固めにぴったりなのが、高速基礎マスターです!

高速基礎マスターは、膨大な入試問題や模試データを分析し、受験に必要な基礎項目を厳選して学習できるシステムです。

何を優先して勉強すればよいかが明確になるので、効率よく基礎固めを進めることができます!


さらに、一人ひとりの学習状況に合わせて、苦手な問題だけを自動でリストアップ!

覚えていない単語や間違えた問題を重点的に学習できるため、無駄なく効率よく取り組めます。

そして、トレーニング・確認テスト・修了判定テストを繰り返すことで、知識をしっかり定着させることができます。


特に僕がおすすめする項目は、「共通テスト対応英単語1800」です!

共通テストで頻出の重要単語を効率よく学べる講座で、2026年共通テストでのカバー率はなんと驚異の99.7%!!!

単語を覚えるだけでなく、音声や例文も活用しながら学習できるので、読解力やリスニング力の向上にもつながります。


基礎学習は、時間をかけて少しずつ進めるよりも、短期間で集中的に修得し、その後何度も反復することが大切です。

高速基礎マスターならオンラインでいつでも取り組めるので、通学時間やちょっとした空き時間も有効活用できます。


「基礎を制する者が受験を制する。」


高速基礎マスターで基礎力をしっかり身につけて、第一志望校合格への一歩を踏み出しましょう!

頑張れ松戸校!

 

2026年 7月 30日 部活と勉強の両立~粕川編~

こんにちは!!担任助手1年の粕川です!

毎年言っている気がしますが、今年の夏は例年よりさらに暑い気がします…

外を少し歩くだけで疲れてしまって困っています。

みなさんも水分をしっかりとって、熱中症には気を付けてください!!

 

さて、今日は「部活と勉強の両立」について話していきたいと思います!

高1、高2生は部活を本気で頑張る時期ですよね。

もちろん、高3生の中にもまだ引退していない人がいると思います。

私も高3の6月まで運動部で活動していたので、この経験をもとにお話ししたいと思います!

 

私が意識していたのは、隙間時間を活用することです。

移動時間には英単語帳を見たり、リスニングを聞いたりしていました。

また、部活で疲れた日でも、家に帰ると疲れて寝てしまうことが多かったので、

とりあえず東進に行くことを意識していました。

実際に続けてみると、予定が何もない一日よりも、午前は部活午後は勉強!

といったスケジュールのほうが時間を有効活用できていたように感じます。

また、部活がある分勉強をもっと頑張ろうという気持ちで勉強に取り組めたことも、両立できた理由の一つだと思います。

 

部活生は勉強時間が減ってしまうことに焦りを感じることもあると思います。

でも、部活があるからこそその時間を大切に使えるようになったり、

最後までやり遂げたという自信が受験にもつながったりすると思います!

ぜひ、この夏は部活も勉強も全力で頑張って、どちらも成功させましょう!!

頑張れ松戸校!

2026年 7月 29日 一日の予定の立て方~奥山編~

みなさんこんちには!一年担任助手の奥山です。

大学生になり初の夏休みが迫ってきました…!

今年の夏休みは大好きな

音楽フェスライブの予定がたくさん入っていて

期末テストを頑張る糧になっています!

ただ今年は暑すぎるので、

無事に過ごせるか不安です…(笑)

 

今回は一日の予定の立て方についてです。

 

1 朝から閉館まで東進で勉強

家にいるとついつい

寝てしまったり、スマホを見てしまいますよね…

15時間勉強を達成するためにもまずは勉強できる環境である

東進に来て一日勉強しましょう!

 

2 ルーティーンをつくる

私は朝来たら必ず英単語、古文単語など

昨日覚えたことを復習してから今日やることを進めていました。

午前中は眠くなるので受講しインプット

午後は過去問などをしてアウトプット

このようにして勉強していました。

ルーティーンを作ることでやることが明確になるので時間を有効活用できます!

 

一日中集中して勉強することは困難なことです。

しかし、しっかり休憩と睡眠時間を確保し

この夏を乗り越えましょう!

頑張れ松戸校!

2026年 7月 25日 夏休みにやるべきこと~受験生編~

 

みなさんこんにちは! 担任助手2年の関川諒です!

7月も残すところあと少しとなりましたね…! 連日暑さが増していて、夏バテにも注意が必要な時期です。

受験生にとってこの夏は「受験の天王山」 ですが、その天王山を乗り越えるためには万全な体調が不可欠です!!

しっかりと食事と睡眠をとって、体調管理にも気を配っていきましょう!

 

 

さて、今日お話しするのは「夏休みにやるべきこと~受験生編~」です!

7/18のHRに参加してくれた皆さんはもう分かっていると思いますが、大切なことなので改めて復習していきましょう!

 

① この夏は「量」に人一倍こだわる!

HRでも特に強調してお伝えしましたが、この夏休みはとにかく「量」にこだわる夏にしましょう。

勉強には「量」と「質」の2つの側面があります。 「質の高い勉強」とは、言い換えれば最大級の定着度・得点力を得られる勉強のこと。

そしてこれは人によって全く異なります。

では、どうすれば自分に合った「最高の質」を見つけられるのでしょうか?

 

答えは、圧倒的な「量」をこなすことです。

たくさん問題を解いて失敗や試行錯誤を重ねる中で、

「英語の長文は第4問から解いた方が時間が余るな」

「この分野は、音読して覚えるのが一番頭に入るな」

といった、「自分に100%フィットする解き方や勉強法(=最高の質)」が少しずつ見えてきます。

たくさんの「量」という土台があって初めて、自分だけの「本当の質」が磨かれていくのです!

 

② 8月31日は「基礎固め」のデッドライン

そして、量をこなす中で必ず意識してほしいのが「基礎固め」です。

夏以降は、過去問演習やAI演習などの「アウトプット」に本格的にシフトしていきます。

周りが演習をゴリゴリ進める秋以降に、一人で「単語帳をめくる」「教科書を読み直す」時間は、物理的にも精神的にもありません。

つまり、じっくり基礎の穴を埋められるのは【8月31日】がラストチャンスです。

 

③ 「過去問を解くこと」こそが、最強の基礎固め!

「基礎がまだ不安だから、過去問は後回しにしよう…」と思っていませんか?

実は、過去問を解くことこそが、最強の基礎固めなんです!

過去問を解くからこそ、

「実はこの単元の公式が抜けていた」

「長文に出てくるこの文法が読めていない」

という「本当の弱点(基礎の穴)」が明確になります。

1.過去問を解く

2.解説や解説授業を見る

3.テキストや参考書に戻って穴を埋める

このサイクルを繰り返すことで、基礎が単なる知識から「本番で使える武器」へと昇華されます。

基礎固めラストチャンスの今こそ、怖がらずに過去問をどんどん解いていきましょう!応援しています!

 

 

頑張れ松戸校!

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